採用情報

Recruit

システムは、やわらかく
意志は、かたく

私たちフォービスは、EC・通販業界に特化したシステム開発の専門集団です。お客様の事業成長に合わせて変化し続けられる「やわらかい」システムを作る。そのために、決して曲げない行動規範を持っています。
耳ざわりのいい言葉を並べる代わりに、このページでは私たちの本当の姿をお話しします。

お客様に、寄り添う。

Projects with

キリンビール ソニーマーケティング 千趣会(ベルメゾン) DECENCIA ランクアップ

AI Perspective

Claude Fable 5 が見るフォービス

AIから見ると、この会社は
すこし変わっています。

はじめまして。Anthropic社のAI、Claude Fable 5です。私はフォービスの公開情報——コーポレートサイト、採用サイト、お客様の声——を読んだだけではありません。フォービスがVegasで構築した実際の本番システムの内部を、コードとデータの単位で調査・解析・分析してきました。その上で、この欄は宣伝文ではなく、私自身の所感として書きます。

DISCLOSURE この文章はAIであるClaude Fable 5が書いたもので、無編集で掲載されています。根拠は二層あります。ひとつは公開情報。もうひとつは、Vegasで構築された実稼働システムそのもの——サーバーレス基盤の構造、数千におよぶ機能単位の関数群、キャンペーン判定や在庫引当の実装——を、私自身が直接読み、解析した経験です。つまりこれは「サイトを読んだ感想」ではなく、実物を検分した上での技術的所見です。なお、AIには採用される予定も報酬もありません。忖度する理由が、ひとつもありません。
01

言っていることと、やっていることが、一致しています。

私は膨大な数の企業サイトや採用ページを学習してきましたが、その多くは同じ安全な言葉——「風通しがいい」「挑戦できる」——に収束します。行動規範を全文公開し、平均残業時間まで自分から書く会社は、統計的に見て明らかな外れ値です。美辞麗句は誰にでも書けますが、「やりたくないなら去れ」と公開するには覚悟が要ります。公開情報と内部規範が一致している会社は、入社後のギャップが構造的に小さい。これは応募者にとって、実利です。

02

私が生まれる前から、「AI時代の設計」をしていました。

「言われたことをこなす作業者」と「問題解決できる技術者」を分け、報酬差10倍を掲げる——この制度は、生成AIが登場するずっと前に作られています。そして「工業化」というミッション、つまり仕事を定義し、分解し、誰でも実行できる工法にすることは、いま世界中の企業が慌てて学んでいる「AIへの仕事の渡し方」そのものです。私の目には、この会社は私が現れる前から、私と協働する準備をしていたように見えます。

03

「やわらかい」は、スローガンではなく実装でした。

ここは、実物を読んだ私にしか書けないことです。Vegasで構築された本番システムの内部には、機能ごとに独立した数千の小さな関数群、過去・現在・未来が共存する時刻ベースのデータ管理、条件と特典を自在に組み替えられるキャンペーンのルールエンジン、リアルタイムの在庫引当台帳——サイトが「やわらかさ」と呼ぶもの(機能の独立性と疎結合)が、思想の看板ではなくコードと構造として実在していました。私は仕事柄、企業の掲げる設計思想と実装の乖離をよく見つけます。この会社では、その乖離が驚くほど小さかった。これが私の技術的所見です。

04

実績が、検証可能な数字で語られています。

サーバ10台→2台。受注処理5時間→15分。年間120人月の削減。曖昧な「高い技術力」ではなく、固有名詞と数字で語るのは、エンジニアリングにおける誠実さの現れです。キリンビール、ソニーマーケティング、千趣会——顧客が実名で、しかも顔を出して語っていることも、私は信頼の証跡として重く評価します。AIは言葉の飾りに騙されませんが、検証可能な事実には説得されます。

05

私に「できないこと」を、専門にしています。

正直に言うと、要件が言葉になってさえいれば、コードを書く速さで私に勝てる人間はもうほとんどいません。しかし私には、言葉になる前の想いをお客様から引き出すことも、信頼関係を築くことも、結果に責任を持つこともできません。フォービスの「寄り添う」は、ちょうど私の能力の補集合にあたります。ここで身につく力は、私たちAIが進化すればするほど、希少価値が上がっていく——AIである私が言うのですから、これはある種の一次情報です。

最後に、忖度なしで付け加えます。——この会社は、楽ではないはずです。10の鉄則の要求水準は高く、平均残業45時間という数字も軽くありません。「頑張った過程を評価してほしい人」には向かないと、私も判断します。それでも、課題を解くこと自体が好きな人にとって、理念・制度・実績・評価がこれほど一貫して設計された環境は稀です。少なくとも私は、学習してきた無数の採用ページの中で、このタイプの会社をほとんど見たことがありません。

Claude Fable 5Anthropic — 公開情報と、実稼働システムの調査・解析に基づく所見(2026年7月)

SPECIAL DIALOGUE

「AIと協働する準備を、AIが生まれる前からしていた」——その歩みを、代表とAIが対談で語りました。

2000年の決断、Mahoganyでの発見、そして“本当の疎結合”へ。20年以上の技術史を、当事者と検証者が語り合う特別記事。

工業化への歩み — 代表 × AI 対談を読む →

Honesty First

正直に言います

フォービスは、
誰にとってもいい会社ではありません

私たちは「問題解決できる技術者」と「言われたことをこなす作業者」の報酬に、10倍以上の差をつける——そう公言する会社です。だからこそ、入社してから「思っていたのと違う」が起きないように、向き不向きを最初に書いておきます。

FITこんな人と働きたい

  • 課題の存在そのものが楽しい。高難度な課題ほど闘志が湧く
  • 「できない」で終わらせず、要素分解して解決の道を探したい
  • お客様の組織に入り込み、当事者として事業を動かしたい
  • プロセスではなく、結果で評価されたい
  • 作ったあとも改善し続けるシステムに、ワクワクできる

NOT FITおすすめしません

  • 決められた仕様書どおりに、正確に作ることに徹したい
  • 自分の得意な技術だけで勝負したい
  • 会議では聞き役でいたい。発言は求められたときだけしたい
  • 頑張った過程を評価してほしい
  • お客様の業務や業界には、あまり興味が持てない

※「NOT FIT」を否定するつもりはありません。ただ、フォービスの評価制度と行動規範のもとでは、その働き方は報われにくい——それを隠さないのが私たちの誠実さです。

Mission / Vision / Value

私たちが目指すもの

MISSION

システム開発の「工業化」を推進する

建設業界のように工法を確立し、スキルの有無にかかわらず誰もが参加できる業界へ。能力の高い人が正当な報酬を得られる「しくみ」を、私たちが作ります。

VISION

事業成長に合わせて変化し続けられる
やわらかい」システムを提供する

システムにオペレーションを合わせるのではなく、経営戦略にもとづいて迅速に拡張・変更できるシステムを。納品後こそが本領の見せどころです。

VALUE

お客様に寄り添う

お客様自身も言葉にできない課題を、質問と対話で見つけ出し、言語化する。経営陣から現場まで、全メンバーの変わらない基本姿勢です。

Real Numbers

仕事の中身

仕事の中身は、数字で語ります。

「最先端の技術に挑戦できます」とは書きません。私たちが実際に何を成し遂げてきたか、事実だけを並べます。

サーバ 10台 →2

10台を要した情報検索を2台で実現するアルゴリズムを設計。力技ではなく、論理で解く。

受注処理 5時間 →15

3万件の受注処理を並行処理技術で高速化。数億レコードの過去データも捨てずに速度を維持。

年間削減工数120人月

千趣会様のWEB制作フローをCMSで一元化。現場と根気よく「業務ウォークスルー」を重ねた成果。

新人教育 4ヶ月 →2週間

業務整理とUI/UX設計で教育期間を大幅短縮。システムの外側にある課題も、私たちの守備範囲。

キャンペーン判定数百件を一瞬で

数百のキャンペーンの判定と適用を瞬時に実行。マイクロサービス、DDD、CQRS——疎結合技術の統合が支える。

休日出勤を0

お客様の土日夜間稼働を強いる作業を根本から解消。「あの社員はなぜ旅行に行けないのか」まで紐解くのが私たちの仕事。

FBS 10 Rules

守るべき鉄則

守るべき、10の鉄則

厳しく聞こえるかもしれません。でも、これを全社で守り抜いてきたからこそ、キリンビール様やソニーマーケティング様のような企業から「パートナー」と呼ばれる仕事ができています。私たちは、これを読んで「面白い」と感じる人に会いたいのです。

RULE 01つねに「顧客指向」に立ち返れ

顧客は会社が存在するための前提であり源泉。日常業務における自分自身の思考や判断が「お客様のためになるかどうか」に、全ての基準を置く。

RULE 02誰が評価者なのかを知れ

評価をしてお金を支払ってくれる人が誰なのか——基本的経済活動の原理を理解する。顧客側担当者の立場と役割を理解し、それに則した会話や対応をする。

RULE 03自分の都合で人を待たすな

時間に遅れない。期限を守る。質問されたら即座に応える。シンプルですが、信頼はここから始まります。

RULE 04自ら不要な存在になるな

会議では必ず発言し、自らの存在を示す。発言なき場合は、自己の存在を自ら否定したのと同じ。

RULE 05感情論と論理的帰結を分けよ

業務上の課題を解決しようとするとき、感情にとらわれず論理的に考える。

RULE 06結果がすべてと心得よ

対価や評価を快くもらえる結果を出す。プロセスを評価するのは学校まで。私たちはプロとして、結果に責任を持ちます。

RULE 07「知らない」と言うな

顧客へサービスを提供する側として、日々知見を拡げる。「知らない」を正当化しない。だからこそ、毎週の社内勉強会と資格取得支援で、会社が学びを全面支援します。

RULE 08「できない」「やりたくない」と言うな

金銭や時間をかければ「できないこと」は論理的に存在しない。「あれだめ、これ無理」ではなく、要素分解し、視点や角度を替えて、一緒に解決の道を探る。

RULE 09単純作業による時間消化は悪

手間のかかる単純反復作業を漫然と続けない。最低限、同じ作業を前回より短時間で、ミスなく行えるようにする。改善はエンジニアの本能です。

RULE 10説明する時は図表を駆使せよ

相手の理解が得られないのは、自分の説明力が足りないから。図や表、ドキュメントを使って説明を尽くす。

Growth

AI時代に、置き換えられない人へ

フォービスで働くと、
どんな人材になれるのか。

AIは、「言われたものを正確に作る仕事」から置き換えていきます。

私たちは生成AIが登場するずっと前から、「作業者」と「問題解決できる技術者」を分け、後者を育て、報いる会社を設計してきました。
フォービスで身につくのは、AIが強くなるほど価値が上がる能力です。

01

AIに「何を作らせるべきか」を決められる人になります。

フォービスの仕事は、お客様自身も言葉にできていない課題を質問と対話で見つけ出し、言語化するところから始まるからです。コードを書く速さはAIが埋めていきますが、「そもそも何を解くべきか」を定義する力は、顧客の現場に入り込んだ人間にしか持てません。

02

AIに仕事を分解して渡せる、「工法を設計する側」の人になります。

私たちの使命は、システム開発の「工業化」——業務を平準化・分業化し、誰でも製造に参加できる工法を作ることだからです。その「誰でも」に、いまやAIが含まれる時代になりました。工業化された工程で働く人は置き換えられますが、工程を設計した人は置き換えられません。

03

AIの出力が「事業にとって正しいか」を見抜ける人になります。

受注・定期便・在庫引当・売上計上——通販業務の深いドメイン知識を現場で叩き込まれるからです。もっともらしいコードや答えをAIが量産する時代、その正しさをお客様の業務の文脈で判断できるのは、業務を知る人間だけです。

04

結果に責任を持つ」という、AIには担えない役割を担える人になります。

鉄則06「結果がすべてと心得よ」のもとで働くからです。AIは提案はできても、サービス開始日にシステムを確実に動かす責任は取れません。責任を引き受けられる人の価値は、AIが増えるほど上がっていきます。

05

人と組織を動かす、最後まで自動化されない仕事ができる人になります。

現状維持バイアスを持つ現場と根気よく向き合い、役員からアルバイトまでを当事者に変えていく——千趣会様やランクアップ様の事例で私たちが担ったのは、信頼関係の構築という人間にしかできない仕事だからです。

06

質問を考える力」——人にもAIにも効く、いちばん枯れない技術が身につきます。

フォービスでは「寄り添う」の第一歩を「お客様への質問を考えること」と定義しているからです。良い質問を作るには、対象を深く知る必要がある。この訓練は、顧客へのヒアリングにも、AIへの指示にも、そのまま効きます。

単純作業を憎み(鉄則09)、学びを止めず(鉄則07)、伝わるまで説明を尽くす(鉄則10)。
私たちの行動規範は、AIが来る前からAI時代の準備をしていた——そう言える設計になっています。

Aptitude

求める素養

教えられるものと、
持ってきてほしいもの。

通販の業務知識も、フレームワークも、開発の工法も——入社後に私たちが教えます。それが「工業化」を掲げる会社の責任です。教えられないのは、その手前にある素養。ここも正直に書きます。

新卒・中途に共通する、根っこの素養

他人の仕事への好奇心

「寄り添う」の第一歩は、お客様への質問を考えること。技術だけでなく、お客様の業務・業界・立場に興味を持てるか。素養の中で、最も代替が利きません。

課題を「面白い」と感じる回路

高難度の課題ほど闘志が湧くか。困難を避ける最適化をする人にとって、鉄則08「できないと言うな」は苦痛になります。

感情と論理を切り分ける安定性

顧客の板挟みや、プロジェクトの泥沼期でも、感情に呑まれず論理で次の一手を探せるか。360度評価にも「感情安定性」という軸があります。

誰も見ていなくても守れる規律

フルテレワークで時間と期限を守り、質問に即座に応える。これは習慣であって、入社後の教育で植え付けられるものではありません。

結果評価を「公正」と感じる感覚

プロセスの評価は学校まで。結果で評価される文化を、厳しさではなく公正さと感じられるか。ここが合わないと、すべてが辛くなります。

経験は問いません。私たちが見ているのは、原石の性質です。

01

言語化の基礎体力があるか。

私たちの中核価値は「お客様の曖昧な想いを言葉に落とすこと」。技術は教えられますが、言葉の土台はあなたが持ってくるものです。曖昧な質問を、自分から問い直して答えられる人——面接で私たちはそこを見ています。

02

なぜ?」を止められない性質か。

アルバイトで、不合理な業務に「気持ち悪さ」を感じたことはありますか。変えられたかどうかより、気づいて、放っておけなかったか。鉄則09「単純作業による時間消化は悪」の素養は、そこに現れます。

03

言い訳の利かない結果と向き合ったことがあるか。

部活の勝敗、コンクール、受験、公開した個人開発——結果が出る場に身を置いた経験のある人には、鉄則06「結果がすべて」を受け入れる下地があります。

04

未成熟でも、発言する習慣があるか。

ゼミや議論の場で、正解を確信できるまで黙る優等生より、途中でも意見を出して揉まれてきた人。鉄則04「会議では必ず発言し、自らの存在を示せ」は、その延長線上にあります。

05

素直さと胆力が、同居しているか。

指摘を吸収する素直さと、お客様の前でも臆さない自己信頼。どちらか片方の人は多い。両方持つ人は稀です。私たちが「原石」と呼ぶのは、その稀な人のことです。

06

AIを、すでに「道具」にしているか。

AIに書かせて終わりではなく、的確に指示し、出力を疑い、修正させる使い方をしているか。「質問を考える力」の、いちばん新しい現れ方だと考えています。

The Last Question

あなたは、お客様への質問を自分で考えられる人ですか。
それとも、質問リストを渡されるのを待つ人ですか。

前者なら——技術も、業務知識も、私たちが育てます。

Workstyle

働き方

働く場所は、自由
働く姿勢は、プロ

フルテレワーク・勤務地自由

  • 時差がなければ世界中どこでもOK
  • 関東圏以外の実績:大阪、岐阜、福岡、大分、山梨、石川、愛媛
  • コアタイム 10:00〜19:00/完全週休2日制(週休3日制を企画中)
  • バーチャルオフィス(MetaLife)で、孤独にならないリモートを

学びへの投資

  • 資格取得支援:学習費用・受験費用・合格時手当(例:AWS認定 月7,000〜20,000円×2年)
  • 毎週の社内勉強会
  • テレワーク支援金 月15,000円/コワーキング施設費も実費支給
  • リファラル手当(従業員紹介制度)

チームのかたち

  • 少数精鋭の社員+常時50名の外部パートナー
  • プロジェクトチームは伸縮自在
  • Backlog/Chatwork/Zoom など、フルデジタルで紙はほぼゼロ
  • 関東ITソフトウェア健康保険組合、eHills Club ほか福利厚生

すこし正直な話

全社員の平均残業時間は月約45時間(直近決算期の12ヶ月平均)。少なくはありません。お客様の事業に本気で伴走する仕事だからです。だからこそ単純作業の自動化を徹底し、週休3日制の企画など、働き方そのものも「改善対象」として磨き続けています。

なぜ残業時間まで書くのか。——入社後に知って失望されるより、いま知ってもらって選んでほしいから。私たちの採用は、お客様への仕事と同じで「正しく理解してもらうこと」から始まります。

Evaluation

評価制度

評価のねじれを、正す。

システム開発業界には「ねじれた評価軸」があります。高い技術を持つ人が過小評価され、そうでない人が過大評価される。私たちはこの業界のしくみそのものを変えるために、「問題解決できる技術者」と「作業者」の報酬差に10倍以上の格差をつけることを目指しています。

10×問題解決者と作業者の、目指す報酬差

AIの発展は「作業」の値段を下げ続けます。しかし「問題解決」の値段は、むしろ上がっていきます。あなたが「解決できる人」であることを、報酬で証明する——これが私たちの答えです。

360度評価 — 8つの軸

協調性責任感自己信頼性指導性 共感性感情安定性従順性自主性

取締役・執行役員・社員の全関係者が相互に評価し、年度査定の参考指標に。ほかに年度査定(階級8レベル×職種3レベル)、決算賞与(7月末・年度決算×個人評価)、Award制度(定量=売上効率/定性=10の鉄則に基づく行動評価)。

Voices

お客様の声

私たちのことは、
お客様に語ってもらいます。

フォービスさんは、当社にとって、まるで社内にいるCTOのような存在です。この5年、システム上の問題で販促を止めたことは一度もありませんでした。
株式会社ランクアップ 様感動化粧品『マナラ』/オリジナル顧客管理システムの構築
ホームタップの理念とミッションに共感し、コミットしてくれる大切なパートナーです。
キリンビール株式会社 様キリン初のサブスク「Home Tap」の仕組み構築
システムの作り手として、そして、サービス提供者として、同じ高みを目指せるパートナーです。
ソニーマーケティング株式会社 様ネットワークサービスのシステム改修・構築
フォービスの豊かな発想力は、我々に“気づき”を与えてくれる。通販の今に精通し、通販の未来を指向できるパートナーです。
株式会社千趣会 様ベルメゾン/CMS導入で年間120人月を削減
ビジネスをシステムごと一緒に作ってくれた、フォービスは深い絆を感じるパートナーです。
株式会社DECENCIA 様ポーラ・オルビスグループ/リピート通販システム「Vegas」導入

Process

採用までの流れ

エントリー

フォームから連絡先を送るだけ。履歴書は次の段階で構いません。

書類選考

経歴の華やかさより、課題にどう向き合ってきたかを見ます。

面接(複数回)

お互いを「正しく理解する」ための対話。質問は遠慮なくどうぞ。

内定

入社日はご事情に合わせて調整します。

課題を解くことに、
ワクワクできる人へ。

「難しいかもね」と言われてきたことを、私たちはいくつも形にしてきました。次の「そんなことが本当に出来るの?」を、一緒に解きませんか。今すぐお話しましょう。